ワハハ人生、人生よぉワハハ

笑顔があれば、ワンダフル~ワハハ


白パンって透けるよね?

夏になるとみんなが履く定番ファッションーーーーそれが白パン!

定番のホワイトデニムとか、白のチノパン、白のスラックスなどがそれなんだけど、夏だとこれの半ズボンなんかも街に増殖する!?(笑)

しかしこの白パン!
なんと透けるんだよねー!!

まー白だから当然と言えば当然なんだけど、だから履いている人は、みんな透ける事を前提に、下に透けても大丈夫なパンツとかを履いているんじゃないかな?って思う。(思い込み!?)

実際自分も買って履いた時に透けていたけど、それを見越して最初は白いパンツを同時に購入し、それで白と白で結果透けてないみたいな感じになるんだけど、そういう事をしていたんだけど・・・

途中からそれも面倒くさくなってきて、普通に花柄のパンツとか、透けちゃうパンツを履きだしたけどもはや気にしないーーー(笑)

だっていちいち気にしていてもねーって感じで、あとは近年はやっているのが裾をまくるロールアップ!

だから白パンにロールアップは今年流行っていたのか、街中には白パンにロールアップとか白い半ズボンが溢れていた。

下が白だからか上には黒っていう組み合わせが多くて、街中で下が白、上が黒の組み合わせを多く見かけた。夏だと白の方が爽やかで涼しげだしオシャレだしいいよねーーーー
裸足でローファー履いたら石田純一みたいだけど、今年、1回勇気を持ってそういう格好をしてみた!!
すごーく夏の気分でよかった。去年で買ったけど、今年はまだはけるってことは、体型はあんまり変ってないってことか~

そりゃうれしい。だから、昼は踏ん張ってちょっと高級なレストランでランチをして、最後は優雅に紅茶なんかも飲んで、iPadで会社のhttp://www.hatarako.net/kw/オムロンパーソネル 評判/なんか見て、お昼を楽しんでみた。う~ん、たまにこういう日も悪くないかって密かに思ってる自分はちょっと笑える。

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バス

東京にはいっぱいバスが走っている。
田舎とかに行くとバスは一日に2~3本とかなんで、4時間に1本とか3時間に1本とか、とにかくアテにならない。

あまり乗る人も少ないって事もあるのかもしれないけど、バス停を地図で見つけて行ってみても、時刻表見て次のバスがあと3時間後とか、もしくは今日はもうバスが来ないなんていうのを見るとげんなりする~

前にそういう事があってタクシーに電話したことがあるんだけど、明らかに個人宅に電話がつながって、最初「間違い電話だったのかな!?」ってびっくりしたけど、実はちゃんとそこはタクシー会社で、
というのも個人タクシーだったから個人宅であってたんだけど・・・

とにかくそこでタクシーを頼んだら迎えにきてくれた。

初乗りの料金も地方は安いのかと思ったけど、実はそんなに変わらない、昔大阪でタクシーに乗ろうと思ったら、初乗り料金が200円くらい違ったから、
「やはり東京は物価が高いんだなー」って思った記憶があるけど、最近ではあまり変わらないのかな?

でも地方だとみんな車で移動するんで、バスを使う人はほとんどいないのかなーって感じた。

だから本数が少ないんだろうけど。

東京だと5分とか10分おき位にバスが来るから、もうすでに行った後でも、5分10分でまた次のバスが来るから、特に時間を調べなくても目的地にすぐ行ける。電車も細かく網羅されているんで、東京では車より電車やバスの方が時間も読めるし便利。
車だと渋滞したら予定通り行けなかったりするしね。

僕の後輩だけど、オムロンパーソネルの内定者の口コミで、オムロンに就職することにした新人の女性だけど、バスのあののどかな感じが結構好きなんだからって、休みの日は一日中ずっとバスを乗りまくってるらしい。また、観光バスではなく、普通のバスが良いみたい。ちょっと分からない感覚だけど・・・

今度一緒にバスを乗りませんかって誘われたけど、僕は乗ってみようと思う。





また小山薫堂

またまた小山薫堂さんの話だけど、この前、偶然テレビをつけたら「情熱大陸」に「小山薫堂」さんが出ていた番組を思い出した。

その番組を見て一番関したことが二つあって、一つは、

その社員一人一人を大事にしている「小山薫堂」さんが、「一人を幸せに出来ない人は、大勢を幸せには出来ない」と言っていた事で、もう一つを今日は紹介したいと思う。

もう一つというのは「人生のハーフタイム」

「50歳になったら人生のハーフタイムを取る!ひと月休暇をもらいます!」という事で、1か月お休みを取るまでと、休暇中、復帰後をテレビで放映していたけど、仕事で突っ走ってきた人が、50歳を節目に一度長い時間をかけて、自分を見つめ直したいというのが、凄く良かった。

普通ならそういう売れっ子の人は、そのまま稼げるだけ稼ぐか、稼いだお金で悠悠自適な生活を送るもんだと思うが、

これからもまた頑張る為に、一度自分を見つめ直して、また仕事に戻った時のうれしそうな顔。

本当に楽しい仕事が出来ているから、見ていて、休んでる時より仕事をしている方が楽しいという感じがした。

自分のことだけど、事情があって、今は派遣社員として働いてる。派遣と言ったら、ふ~んって思う人もいるかもしれないけど、自分なりに楽しく、好きな仕事を務めているつもりです。まぁ、運がよかったかもしれないけど、登録した派遣会社のオムロンの口コミ情報がよかったから、今まで安心して働いている。できれば、ずっとこのままで働きたいけど、将来はどうなるかまだ分からない。でも、今はこのままで満足してるかもしれない。

小山薫堂さんの話を考えたら、なかなか自分のやりたい事がやれてそれで社会的に認められて稼げている人は少ないと思うけど、社員からも世の中からも、取引先からも求められている「小山薫堂」さんは本当にすごいと思った。

あんな風に仕事を楽しんで、自分も50歳には「人生のハーフタイム」を楽しみたいと思いました。頑張るしかない!



 

 

小山薫堂

たまたまテレビをつけたら「情熱大陸」に「小山薫堂」さんが出ていた。

小山薫堂さんと言えばくまモンの生みの親として有名な人だけど、「カノッサの屈辱」「進め!電波少年」「料理の鉄人」などの番組を送り出した人でもあるらしくて。

凄い人は色々凄い事をやってるんだなーって感心した。

この番組を見て一番関したことが二つあって、

一つは、この人が今やっている放送作家事務所 兼 クリエイターズオフィスの「N35」
が番組で紹介されていたんだけど、

そこでこの会社の社員である若者(?)が家を新居を建てたという事で、本人に内緒で、施工会社の人と協力して、家つくりの一部を社員みんなでやって、レンガとか取り付けてる動画を撮って、後で本人に見せて驚かせようというもの。

最後に表札を代表である「小山薫堂」さんが取り付けるシーンをカメラで撮影してたんだけど、取り付けた表札は、その社員の名前である「萩尾(はぎお)」ではなく「荻尾(おぎお)」の表札。

ある日会社の社員全員にパーティーと称してレストラン的なところに集まって、軽く会社の説明をした後、パソコンが用意されて、そこで流れたのは「ビフォーアフター」の番組をパロディーにして作った「萩尾邸ドッキリ」の映像!!

当然始まってすぐ本人は気付いてたじろいていたが、その社員一人一人を気遣って楽しませようという姿勢が凄いなーと思っていていたら、「小山薫堂」さんが、「一人を幸せに出来ない人は、大勢を幸せには出来ない」と言って、本当にその通りだなーって思った。

こういう人と仕事出来る人は幸せだなーと感じた!



 

 

ローカル電車

田舎に帰省した際に、同窓会のあった田舎の町ではビジネスホテルが全て満室で泊まれなかった為、そこから1時間離れた地方都市のビジネスホテルを予約した。

田舎は終電が早い為、なんと終電が21時!

駅までの歩く時間も考えたら、20時40分には同窓会を出なければいけない!(笑)

そして駅に向かって歩いていたら電車が駅に入ってくるのが見えた。
出発は21時6分だが、早めに着いたのだろう。
電車はワンマン電車とかいうやつで2両編成。(笑)

その電車がもう一個の本線の駅を往復していて、自分はその駅で乗り換えて、1時間離れた地方都市の駅まで移動するわけだけど、

駅についてみたら自動改札ではなく、バスとかに付いている謎の機械が一個、そして切符売り場を見ると切符を変える機械が一個だけ動いていたが、これで切符を買ったところで、自動改札ではないから、買った切符はどこに入れればいいのだろうか!?

そう考えてキョロキョロしていたら、この仕組みを知らない人なんだなと気付いた親切なおじさんが、「コレコレ」って感じでバスとかにある機械を指さしてくれた。

そのボタンを押すとチケットが出てきて、チケットには「降りた駅で精算してください」
と書いてあった。

つまり無人駅の入り口で切符を受け取り、降りる駅で精算する仕組みだったらしい。

それを知ってようやく駅のホームに入れたわけだけど、今度は目の前の電車の扉が閉まっている。

ドアの横にはスイッチがあったので「これを押したら開くのかな?」と思ったら、切符の仕組みを教えてくれたおじさんが「もう少しで光るよ」って教えてくれた。

そして光ってからボタンを押したらドアが開いた。

ローカル電車を乗るのは難しい・・・(笑)